… 鈴木理策の「海と山のあいだ」シリーズは熊野の森が舞台。米崎学芸員が熊野で観た・感じた森の緑がまさにこれなのだそうだ。鬱蒼とした森を写しているだけと言えばそれだけの作品なのだが、確かに神々しさ・有限さといったものを感じさせてくれる。 …
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