… 4日ほど前から熊野純彦の『マルクス 資本論の思考』を読みはじめたら、なつかしさのあまり、ついつい読みふけってしまい、マルクスの思考にとりつかれてしまいました。それでも昔とちがって、ちらほら疑念がわきおこるのは …
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